カバンやケースなど、同じ形・材質の商品でもカラーが複数ある場合はよくあります。
その際、売れるネットショップでは、商品写真がわかりやすくなるよう工夫を凝らしています。

わかりやすい商品写真の例

この商品のかばんに、どんな色があるかが一目瞭然です。
この画像をメインの商品写真としているので、お客さまが他店のかばんの写真と見比べているときでも何種類のカラーがあるのかすぐに理解することができます。

例えば、ピンクの鞄を探しているお客さまは「ピンク色」を無意識的に探しています。
たとえ、カラー展開にピンク色があっても検索結果のサムネイル一覧にその色がないばあい見飛ばしてしまいます。

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