無料ソフト一覧

PhotoScape(フォトスケープ)


フォトスケープ(PhotoScape)は、携帯電話やデジタルカメラで撮った写真を簡単に補正、編集できるソフトです。
ソフトのダウンロードはこちらから。

GIMP(ギンプ)


多機能性が魅力の有名画像編集ソフト。
切り抜き・サイズ変更をはじめ、レイヤー機能・ブラシや画像加工のエフェクトなど画像修正にも利用できます。
高機能のため無料のソフトながら有料のPhotoshopの代替として使われることが多いです。

Picasa(ピカサ)


写真の整理や共有といったウェブアルバムとしても使える画像編集ソフト。
Picasa にはさまざまな編集機能や効果が用意されており、写真の見栄えを良くしたり、ユニークな画像を作成したりすることができます。
フレームをつけたり、スクラップブッキングのように写真をひとつの画像に並べて保存することもできます。

Microsoft Expression Design 4 (Free Version)(マイクロソフト エクスプレッション デザインフォー)


マイクロソフト製。有料ソフトでしたが、無料で利用できるようになりました。
PSDのフォーマット形式で保存可能です。

Inkscape(インクスケープ)


フリーハンドでパスを描いたり、パターンの作成をすることができます。
複数行のテキスト入力やカーニングや文字間隔といったテキスト調整も可能です。

無料オンラインツール

おすすめ! fotor(フォター)


Android、iPhoneともにあるアプリが有名なソフトです。
日本語に対応しており美顔補正や、スクラップブッキングのように配置できるコラージュが魅力的です。
一番の特徴は文字入力でローカル(パソコンに入っている)の日本語フォントも利用できることです。
※ローカルのフォントがでない場合はブラウザを変えてみてください。

 Chromeでうまく操作できない場合、インターネットエクスプローラーなどブラウザを変更してみてください。

befunky(ビーファンキー)


こちらもフォターと同じく、ローカルの日本語フォントを利用できます。
有料アップグレードをすると、エフェクトやコラージュ素材の種類が増えます。

Foto Flexer(フォトフレクサー)


オンライン上で視覚的に画像を編集できます。
各種効果やコラージュもクリック1回で簡単に反映されます。
しみを消したり、しわを伸ばしたりできる肌調整コマンドも。

Photoshop Express Editor(フォトショップ エクスプレス エディター)


編集できる保存形式はJPEG形式のみです。
メニューは英語のため不慣れだとわかりにくいですが、基本的にはPhotoshopと同様の操作性です。

PHOTOX(フォトックス)


編集画面やメニューが日本語のためとてもわかりやすい操作性になっています。
文字を埋め込むことはできませんが、トリミングやコントラスト・ガンマ補正など画像調整に充分な機能が揃っています。

pixlr(ピクセラ)


イラストを描くことにも利用できるソフトです。
Windowsのペイントに近い操作性です。

下記からは「有料ツール」のご紹介です

ウェブアートデザイナー(ビルダー同梱ソフト)

・Windowsのみ

ウェブアートデザイナー

操作画面

ホームページビルダー同梱画像編集ソフト。
動作も軽く初心者の人でも操作しやすいのが特徴です。
Photoshopが入っているパソコンでもちょっとした画像サイズの変更であれば、こちらを利用することが多いです。かなり前のビルダーから同梱されているのでお持ちの方はぜひ利用してみてください。

SketchPage(スケッチページ)


日本の会社が運営している月額制のオンライン画像編集ツール。
「送料無料」「キャンペーン」「イベント」素材など、
ネットショップ向けのスタンプやエフェクト素材が用意されています。
30日間の無料体験があります。

バナープラス


・Windowsのみ

バナー制作に特化した画像編集ソフト。
1年のライセンス制で費用は年間14,700円です。
画像パーツ素材や装飾文字、キャラクター作成ツールなど、このソフトにしかない素材がたくさんあります。
実際に作成使える素材が多すぎて、逆に悩んでしまいくらいの素材数です。

アドビ製品

アドビ製品の高価格画像編集ツール。
現在は、月額制としてのサービス利用が主流になっています。

Photoshop(フォトショップ)は、画像編集がメインに、Illustrator(イラストレーター)はロゴやチラシなどのデザインやレイアウト調整がメインとなります。

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